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あぁ青春6枚
「断絶 / 井上陽水」
「陽水Uセンチメンタル / 井上陽水」
「氷の世界 / 井上陽水」
「二色の独楽 / 井上陽水」
「招待状のないショー / 井上陽水」
「クリスマス / 井上陽水、吉田拓郎、小室等、泉谷しげる」
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ギターに興味を抱いたのは中学3年生。
同級生の戸谷がすでにギターを弾いていた。
というか元をたどればその戸谷の兄貴…
戸谷じいの影響が大きかった。
たかだか1コ上なのに戸谷じいとは…。
陽水とボブ・ディランはこのラインから聴くようになったのでした。 |
| 断絶 / 井上陽水 |
| 好き度 ★★★★★ |
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最初に買ったフォーク・ギターは通販で、確か「アグネス」とかいう商品名だった気がするが、これがどうにもこうにもな代物だった。
ショートスケールでべニア板みたいで、とにかくチューニングすらままならない。
そこで間もなくYAMAHAの2万円の機種を1万円で買った。
購入先は戸谷じいの同級生。 |
| 陽水Uセンチメンタル / 井上陽水 |
| 好き度 ★★★★★ |
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高校入学後もしばらくはフォークしてた。
フォーク部ってのに一応入った。
ちなみにこのフォーク部には戸谷じいも所属。
ところがロックばっかでフォークなんて居やしねえ。
フォーク部微妙だなと思いつつもフォークデュオなんぞを細々とやってたところへ「ロック愛好会」からオファーが。 |
| 氷の世界 / 井上陽水 |
| 好き度 ★★★★★ |
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BOWWOWのコピーなんだけどヴォーカルやらねえか?
それがきっかけで高校〜大学〜その後とロック三昧な日々に突入。
というわけで…陽水はどこへいった?
つまりルーツは陽水といっても過言ではないということです。
世代がもうチョイ上だと岡林信康とか、同世代でも吉田拓郎とかいろいろあるんだけど、強いて言うなら私は陽水党。 |
| 二色の独楽 / 井上陽水 |
| 好き度 ★★★★★ |
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ちなみに「断絶」「陽水Uセンチメンタル」「氷の世界」「二色の独楽」は、4枚組の廉価版で購入。
値段は書いてないけど、1987年の復刻版とのこと。
忘れもしません。
高崎の新星堂でみつけて即買いしたのでした。
当時はスコア…というほどのモノではなく歌詞とギターコードが載ってるだけど安い歌本がたくさん出版されていて、いい時代でしたね。
ミュージシャンの数が少なかったからかもしれませんが、「この人のがほしい」と思ってレコード屋や楽器屋に行くとたいていあったものでした。 |
| 招待状のないショー / 井上陽水 |
| 好き度 ★★★★★ |
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陽水関連でこの作品も思い出深い1枚だ。
何がどう結びついているのか記憶が曖昧なんだけど、O君がタバコで謹慎になったのを思い出すアルバム。
謹慎中にタバコの差し入れに行った時に聴いたのかもしれない。
4者4様、絶妙なバランスで構成されてますな。
役割が明確。
4人が元気なうちに続編を作ってくれないだろうか? |
クリスマス / 井上陽水、吉田拓郎、小室等、
泉谷しげる |
| 好き度 ★★★★★ |
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